2008年11月20日

バッハ:シャコンヌ ヒラリー・ハーン

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バッハ:シャコンヌ ヒラリー・ハーン



珍しくCDをCDショップ店頭で買いました。
偶然アマゾンで気になっていたヤツを見つけたので。

今のCD店の視聴台って凄いんですね。
ヘッドホンのところにバーコード読み取り機がついてて
商品CDのバーコードをかざすと30秒ばかり視聴可能。
わたしゃ、このシステムが初めてて吃驚しました。

そこで、このCDをかざしたところ、ツルリとヴァイオリンの音が流れて
頭の中に音の星が降ってくるような気がしました。←詩的表現
何をキザな〜といわれそうですが、本当にそう感じたので。

まあ、本当に星が降ってくるような経験も無いし、
マジに降ってきたら、そりゃX-ファイルだろうよ。
そういえば、こないだTVで映画「X-ファイル」やってましたね。
モルダー捜査官が懐かしかったわ。

閑話休題。

なお、星が降ってくるように感じた曲は
「無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第3番ホ長調 BWV 1006」の
「第一楽章 プレリュード」でした。
タイトル長い。
posted by Jerry at 00:21| 東京 晴れ| Comment(0) | 読む見る聞く | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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