
バッハ:シャコンヌ ヒラリー・ハーン
珍しくCDをCDショップ店頭で買いました。
偶然アマゾンで気になっていたヤツを見つけたので。
今のCD店の視聴台って凄いんですね。
ヘッドホンのところにバーコード読み取り機がついてて
商品CDのバーコードをかざすと30秒ばかり視聴可能。
わたしゃ、このシステムが初めてて吃驚しました。
そこで、このCDをかざしたところ、ツルリとヴァイオリンの音が流れて
頭の中に音の星が降ってくるような気がしました。←詩的表現
何をキザな〜といわれそうですが、本当にそう感じたので。
まあ、本当に星が降ってくるような経験も無いし、
マジに降ってきたら、そりゃX-ファイルだろうよ。
そういえば、こないだTVで映画「X-ファイル」やってましたね。
モルダー捜査官が懐かしかったわ。
閑話休題。
なお、星が降ってくるように感じた曲は
「無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第3番ホ長調 BWV 1006」の
「第一楽章 プレリュード」でした。
タイトル長い。


